会社沿革

ソニーグループ (株)ソニーDADC
ソニーが世界初の音楽CDを発売 1982年
米DADC(インディアナ州)にてCD製造開始 1984年
ソニーDADCオーストリアにてCD製造開始 1987年
ソニー総合研究所CDプロセス研究室設立 1989年
CDインラインレプリケーションシステムを開発 1990年
MD(Mini Disc)インラインレプリケーションシステム開発
MDソフトを生産開始
1992年
1993年 4月30日、ソニーグループ内のCD、LDのディスク関連技術部門を組織改編し、株式会社ソニー・ディスクテクノロジー設立
プレイステーション®用ソフトを生産開始 1994年
DVD生産開始 1997年 DVDバッチレプリケーションシステム開発
SACD(スーパーオーディオCD)生産開始 1999年 DVDインラインレプリケーションシステム開発
プレイステーション® 2用ソフトが発売される 2000年
2001年 Postscribed IDを開発
2003年 SACD ハイブリッドインラインレプリケーションシステム開発
PSP®用ソフト(UMD®)生産開始 2004年 UMD®インラインレプリケーションシステム開発
PTM開発
2005年 7月1日、社名を株式会社ソニー・ディスクアンドデジタルソリューションズに変更
日本、欧州、アメリカにてBD生産開始
プレイステーション® 3用ソフト生産開始
2006年 ブルーレイディスク インラインレプリケーションシステムを開発
BD生産システムの日本、アメリカ、オーストリア展開
中国にてBD生産開始 2008年 BD生産システムの中国展開
オーストラリアにてBD生産開始 2009年 BD生産システムのオーストラリア展開
BD-Live™サーバーを開発
2010年 (株)ソニー・ディスクアンドデジタルソリューションズを(株)ソニーDADCへ社名変更

“プレイステーション”および “PSP”は、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの日本及び/またはその他の国における登録商標または商標です。
“UMD”は株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの登録商標です。